先週の移動例会はたくさんの会員の参加ありがとうございました。
米山の委員会、皆様でいいアイディアをお願いします。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 互助会についてテーブルごとのまとめ Aテーブル 基本的に“寄付”は、クラブ全体の責任なので、公平な形での責任にするには、会費に組み込むのがいいのではないかと思います。負担が増えるので、現在の会費の額を変えずに、一部を寄付にまわしたらどうかという話がでました。このことで、全体の事業が縮小するのではないかとも思われますが、CLPの考え方もあるので、全体の事業を見直せば、可能になるのではないかと思われます。 Bテーブル 互助会が上手くいかないのは、寄付なのに100%達成という矛盾点のためです。年会費に含めるいう意見もありましたが、サラリーマンの会員からの協力は難しいとも思われます。互助会に勧誘された事がない方もいましたので、会員全体が、米山奨学金について理解していく事が必要です。集金方法も会費に含める、含めないで支払うなど選択肢を設けて、都合に合わせて選んでもらうという意見もありました。 現在は、米山奨学金に設定額を設けて100%になるよう努力をしていますが、これが、会員の負担になっているので、米山奨学会に金額の値下げを交渉すると意見もありました。会員全体が無理なく協力できる金額であれば、集めやすくなるからです。 Cテーブル A,Bテーブルと違った点は、毎月スマイルにプラス2,000〜3,000円徴収して、クラブの財団にあててはどうかという意見がありました。代表者は、その時の会長にすれば、公平に達成できると思われます。 もう一点は、本来の米山の寄付については、冠婚葬祭、お子さんの結婚やお孫さんの誕生、また、会社の何周年という折に寄付を頂くのが筋だと思います。 Dテーブル このテーブルでも、会費に含めてという意見が出ました。年に1人2万円ずつ値上げすれば、達成できます。この他、余裕のある方は、任意で寄付をして頂けばいいのではないでしょうか。 Eテーブル 寄付である以上、任意であるほうがいいと思います。そして、今、会員が減少している中、寄付を増やすのは、退会する原因ともなるのではないでしょうか。任意で寄付として受付け、それを記録していけばいいと思います。
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||